AGICAボディソープ

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AGICA成分

AGICA(アジカ)ボディソープの有効成分とは

更新日:

加齢臭・ミドル脂臭を気にせず、自信が持てるための成分とは?

AGICA(アジカ)ボディソープは、天然由来成分を99.3%も含んでいます。

そこに驚きを隠せないのですが、では天然由来の有効成分って一体何なの?

正直素人が成分名を聞かれてもチンプンカンプンなのは否めません。

いちユーザーの私だって、んっ?分からんと思う成分です。

一応そこそこ調べてみましたので、「へぇー」と思って頂ければ幸いです。

AGICAは毛穴の汚れを、竹炭の吸着力で洗い落とす

竹炭が持つ特製の1つが強力な吸着力です。

炭は炭でも木炭や備長炭ではなく、竹炭が一番吸着力が大きいと言われています。

例えば、冷蔵庫の中の嫌な臭いを取る商品を手に取ったことがあると思います。

そのような脱臭剤として商品に入っていたり、水を綺麗にするためボトルに入れ浄水したり、ご飯を炊く時に御釜に一緒に入れると水道水のカルキ臭を除去してくれたり、とにかく脱臭効果が見込めます。

見ての通りAGICA(アジカ)ボディソープは炭の(黒)色をしています

それだけ竹炭が含まれている証拠で、これが肌の汚れや毛穴の皮脂汚れを吸着してくれます。

結果として、私自身はその高い洗浄力で毛穴の黒ずみがかなり解消されました

殺菌する銀イオンってすごい

銀イオンは少し前から消臭スプレーに配合されたり、家電製品の一部分として利用されています。

漂白剤,洗剤、消臭スプレー、家電製品,キッチン製品,トイレ関連、お風呂関連、靴下など、私達の生活分野の多岐に渡って商品利用されているのです。

ズバリその目的は、殺菌・抗菌です。

銀イオンは殺菌作用が強く食品添加物として認可されています。

AGICA(アジカ)ボディソープに配合されている銀イオン(銀ナノコロイド)は、バイオテクノロジーにより肌への刺激やアレルギーを引き起こしにくく不快感とは無縁の仕様となってます。

保湿成分はヒアルロン酸です

私が小さい頃は聞くことがなかったヒアルロン酸です。

今となってはエイジングケアという名の下、美容界ではすっかりお馴染み成分となりました。

空気中の水分さえも強引に引き寄せるヒアルロン酸ですが、AGICA(アジカ)ボディソープでは保湿のためにヒアルロン酸を3種類(ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸)も贅沢配合しています。

これらにより多くの水分を抱え込んで保水力を上げ、肌の乾燥を防ぎ保湿してくれるのです。

私はこの冬、痒みで肌を掻きむしる頻度が激減しました。

コラーゲンで肌に弾力を

肌に良いという何となくのイメージが強いコラーゲンですが、他には血液や骨を作る大切な要素の1つです。

加齢とともに減少してしまうコラーゲンを外から補給して、キメを整えてあげようという試みです。

AGICA(アジカ)ボディソープに配合された低分子コラーゲンが浸透し、肌の弾力性や透明感を持続してくれます。

しかし実際には、どこまで効果があるか科学的には解明されていない部分が多いのも事実です。

美容業界全体に言えることですが、科学的根拠がないものが結構あります。(有名なのがマイナスイオン)

AGICA、こんな成分だって含まれている

オオウメガサソウ葉エキス

バイオテクノロジー技術を採用してオオウメガサソウ葉エキスやバードックエキス(ゴボウ根エキス)など、自然の生物が持つ機能を利用して臭いにアプローチします。

医療や農業分野などでも積極採用されている最新の技術なのです。

なんか凄い感じがしませんか?

バイオテクノロジーでノネナールを軽減、体臭いを防いでしまおうとの商品です。

さらに口臭、タバコ臭も劇的に抑制する研究結果が報告されています。

バードックエキス(ゴボウ根エキス)

バードックとはゴボウのことで体内の毒素・老廃物を排出するデトックス効果ありでハーブティーに含まれる成分です。

これもバイオテクノロジーの真髄です。

フィトスフィンゴシン

水分蒸発を防ぎながら、高い保湿力を持ち潤いを担保します。

香りはレモングラスとラベンダー

香りについては初めての使用で柑橘系の匂いはすぐに認識、これは上品でダンディな香りだと思いました。

一転してラベンダーの匂いは私にはよくわかりませんでした。

 

AGICAボディソープ、石油系は不使用

AGICAは合成着色料・合成香料・パラベン・エタノール・鉱物油・石油系界面活性剤・紫外線吸着剤なんて入ってません

スーパーで売られている一般的なボディソープ成分には、石油から作られた人工的で安価な洗浄成分が多く配合されています。

安価な商品は、肌が本来必要として分泌している油分(皮脂)までも、過剰に洗い流しがちなものが大多数となっています。

AGICA(アジカ)ボディソープには安価な石油系の洗浄成分は一切使用されていません。

それゆえ天然由来成分を厳選使用しているがゆえの高価格は、致し方ありません。

つまりAGICAは、肌への刺激が少ない高級ボディソープと言えるのです。

ポイント

敏感肌の方100名を対象にパッチテストを行った結果、荒れやかぶれが皆無

 

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